SQRIPT トップ » 会議の英語

会議で一番避けたい事態は、1人だけ蚊帳の外に置かれてしまうこと。
普段は議論好きの人でも、英語だと意見するのが億劫になり、そんな事態になりがちです。
そんなとき、ファシリテーターになるメリットは下記の3つ。
・ 必ず話すことができる (存在感をアピールできる)
・ 定型フレーズを覚えていればなんとかなる (あとは人に話をふればOK)
・ 議論の流れを予測しやすくなる (必然的に準備が丁寧になる)
英語が苦手な方はびっくりしてしまう内容かもしれませんが、その効果は絶大です。
ぜひ英語での議論上手の入り口として、試してみてください。
ビジネスシーンでの『会議』の典型的なパターンをストーリー仕立てでまとめました。
テキストや音声ファイルもダウンロード可能です。
第1回:会議のテーマを伝える
第2回:相手の発言に理解を示す
第3回:提案を切り出す
第4回:日本語での相談の許可を求める
第5回:資料が届いているか確認する
第6回:資料の確認箇所を示す
BBC社はWEBコンサルティング企業。日本人にとってユーザビリティの高いHPを作成することに定評がある。


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全部で6つのビジネス英会話スクリプトを使って、音読と録音を行っていきましょう。
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