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会議・ミーティングで使う英語の最低限をおさえましょう

成功するための鉄則

率先してファシリテーターを務めよう!

会議で一番避けたい事態は、1人だけ蚊帳の外に置かれてしまうこと。
普段は議論好きの人でも、英語だと意見するのが億劫になり、そんな事態になりがちです。
そんなとき、ファシリテーターになるメリットは下記の3つ。

・ 必ず話すことができる (存在感をアピールできる)
・ 定型フレーズを覚えていればなんとかなる (あとは人に話をふればOK) 
・ 議論の流れを予測しやすくなる (必然的に準備が丁寧になる)

英語が苦手な方はびっくりしてしまう内容かもしれませんが、その効果は絶大です。
ぜひ英語での議論上手の入り口として、試してみてください。

コースの学習内容

たった6つのシーンで会議・ミーティング英語の最低限を学べます!

ビジネスシーンでの『会議』の典型的なパターンをストーリー仕立てでまとめました。
テキストや音声ファイルもダウンロード可能です。

第1回:会議のテーマを伝える
第2回:相手の発言に理解を示す
第3回:提案を切り出す
第4回:日本語での相談の許可を求める
第5回:資料が届いているか確認する
第6回:資料の確認箇所を示す

スト-リーと登場人物

BBC社はWEBコンサルティング企業。日本人にとってユーザビリティの高いHPを作成することに定評がある。

キャラクター
鈴木一郎:あなたがセリフを練習する役
BBC社のプロジェクトマネジャー。世界的に有名なババゾン社からダイヤモンドのオンラインショップの開発を依頼されることになった。
キャラクター
キャメロン・ディアス:
Babazon社のディレクター。若くしてババゾン・ジャパンの立ち上げ責任者に抜擢された。WEB製作の経験は浅いが、よいサービスを提供しようと奮闘中。来日してまだ日が浅い。

学習方法

会議英語コースが最短6日間でペラペラに!

コースに登録すると、あなたのメールアドレスに一定頻度で教材が届きます。
全部で6つのビジネス英会話スクリプトを使って、音読と録音を行っていきましょう。
いまなら発話添削の無料体験も実施中!レッスンの流れはこちらから。

ビジネス英会話のスクリプトでレッスン開始!(無料)

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